塾長・講師紹介


教科別専任の講師陣教科別専任の講師陣教科別専任の講師陣

塾長 佐瀬 敏彦
塾長
佐瀬 敏彦英語・社会

どの教科も同じですが、英語は基礎が大切です。それも中学レベルの基礎。
センター試験はもちろん、東京大学、京都大学、東北大学、国立医学部、早稲田、慶應義塾といった難関大学の試験にもあてはまります。

ただし、「何が基礎なのか」「どこまでやればいいのか」は講師の力量にかかっています。もちろん語彙力も大変大切なので毎日のチェックテストで強化します。「苦手からのスタート」でセンター試験9割、難関国公立大、医学部、早稲田、慶應義塾合格は夢ではありません。それは合格実績が証明しています。

社会もまずは基本的な事項をしっかり記憶することから始まります。「歴史の流れ」の前にこれを怠れば成績は伸びません。これも毎日のチェックテストで確認し、強固な基礎力を確立します。


中村英太郎
中村英太郎数学

高校の数学とうまく付き合っていますか?ⅠA、ⅡB、理系は数Ⅲと、他科目と比べても数学は最もボリュームがあるといっていいでしょう。少しつまずいて気付けば全然わからなくなってしまったといったこともあるでしょう。この科目を克服するためには、単元ごとの理解をしっかりとさせ、一つ一つ積み上げていくしかありません。

当塾では受験で戦えるようになるため、まず基礎を確立させます。これをおろそかにすると、どんな応用問題も決して解けるようになりません。裏を返せば正しく勉強していけば、確実に取れるようになります。まずは無料体験をお試し下さい。


歌川翔也
歌川翔也理科

高校で学習する理科は決して難しいものではありません。受験生がやることはたった2つだけです。

① 基礎的な知識を確実に身につけること
② 身につけた知識を正しく使うこと

たったこれだけなのです。例えば、皆さんは紙を切るときに、ハサミを使いますよね。魚やお肉、野菜を切るときには包丁を使います。木材を切るときにはノコギリを使いますよね。これは当たり前のように道具を選択しています。入試問題を解くのもまさに同じなのです。物理ならば、運動方程式はここで使う。科学ならば、ヘンリーの法則はこの問題で使う。生物だって、覚えていない用語は唸っても、逆立ちしても答えられません。私は皆さんに道具(知識のこと)の情報と正しい使い方をマスターしてもらい、理系の皆さんには理科を得点源にしてもらいたいと思っています。
不安は少なからずあると思いますが、一緒に大学合格を目指して頑張りましょう!


片岡美有季
片岡美有季現代文・古文・漢文・小論文

当塾の国語科では、合格までを逆算し、バランスと効率を考えながら現代文・古文・漢文の学習を進めていきます。また、授業では双方向的なコミュニケーションを大切にし、個別での質問対応や小論文添削はもちろんのこと、口頭試問対策など幅広く指導を行っています。生徒さんの「納得がいかない」という気持ちを大事にし、気軽に質問できる環境づくりを心がけていますので、納得がいくまで何度でも質問してくださいね。

「文章」は、いろいろな言葉の集まりで出来ています。まずは、言葉の意味を身につける基礎固めからスタートしますが、受験期までには社会論や文化論、身体論やメディア論などの頻出テーマヘの理解を目指します。
「国語をどう解いたらよいか分からない」という状態から「解ける!」までを実感してみませんか? ぜひ、教室へいらしてください。

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